人権
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東京都における拉致問題
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東京都に係る拉致被害者及び特定失踪者の掲載、拉致問題に対する東京都の主な取組等について紹介しています。
人権についての新着記事
各局で掲載している新着記事を表示しています。下のボタンからほかの記事を探すことができます。
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My TOKYO人権・平等・平和令和8年度第1回人権問題都民講座 「なぜ起こる?セルフ・ネグレクト『風呂キャンセル』から『ゴミ屋敷』まで」の開催について「セルフ・ネグレクト」がなぜ起こってしまうのか、その原因や社会的背景を踏まえた上で理解し、自分自身や身近な人にその傾向や危機がある場合、どのように予防や対応ができるのか、「生存権」という人権の観点から学ぶ機会とします。
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My TOKYO人権・平等・平和【東京空襲犠牲者を追悼し平和を祈念する碑】花壇デザイン画募集恒久平和への誓いと願い、未来への希望、四季折々の自然の美しさや風物、環境など、自由なテーマで扇型のキャンバスに描いてください。作風は問いません。 優秀賞に選ばれた作品は、都立横網町公園(墨田区横網)内にある「東京空襲犠牲者を追悼し平和を祈念する碑」の令和9年度花壇デザインに採用します。
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My TOKYOダイバーシティ多文化の視点から発信する、東京のナイトカルチャー【TOKYO UPDATES】1997年札幌生まれ、ロサンゼルスを経て東京へ。カメルーン人の父と日本人の母を持つアイザック・Y・タクー氏は、「多文化人との対話」をテーマにしたポッドキャスト「GOLDNRUSH PODCAST」を運営。2025年10月からは、J-WAVEで東京のナイトカルチャーにフォーカスした番組「TOKYO BEATS FOUNDATION」のナビゲーターも務める。多様なバックグラウンドを持つアーティストと対話を重ね、世界のクラブシーンを見てきたアイザック氏に、東京という都市の魅力と、カルチャーを通じた多文化共生への思いを伺った。 -
My TOKYO人権・平等・平和「人権ディフェンダーになるための2日間集中プログラム<ユース世代と関わる大人向け>」の開催についてこのプログラムでは、人権教育の基礎を体験的に学び、ユース世代をめぐる様々な人権課題と自身の役割を結び付けて考えられるような知識とスキルを習得し、職場等や組織等において多様性への理解を示しながら主体的に変化を起こしていく「人権ディフェンダー」になることを目指します。
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My TOKYOダイバーシティ育児・介護との両立のためのテレワーク活用促進奨励金 研修動画①本動画は、東京都産業労働局が実施する「育児・介護との両立のためのテレワーク活用促進事業」における、公益財団法人東京しごと財団の「奨励金事業」のうち、導入コースの申請に必要な研修動画です。多様な働き方の推進に向け、育児・介護との両立のために必要な社内環境整備について、企業が取り組むべきことをお話しします。
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My TOKYOダイバーシティ障害のある方の演奏や合唱等の発表の場「令和8年度第1回つながる音楽会」開催及び出演者募集東京都(生活文化局及び福祉局)は、障害のある方やその支援者等の創造活動のモチベーション向上や相互理解につなげることを目的に、障害のある方々に、演奏や合唱等を発表していただく場として「つながる音楽会」を開催します。
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My TOKYO人権・平等・平和【動画】令和8年度 就職差別解消促進月間差別のない公正な採用選考を。 親の職業といった家族のこと、愛読書など思想信条に関わることを面接時に質問することは、公正な採用選考の妨げになるおそれがあります。 アイスブレイクのつもりで投げかける質問であっても、就職差別に繋がる可能性があることを紹介しています。
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My TOKYOダイバーシティ令和8年度第1回東京都私立学校助成審議会の答申について令和8年5月21日に開催した東京都私立学校助成審議会(勝野正章会長:東京大学大学院教育学研究科・教育学部教授)において、下記のとおり東京都知事宛てに答申が出されましたので、お知らせいたします。
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My TOKYOダイバーシティ国際化と地域密着が融合、日本のコンビニが持つ魅力【TOKYO UPDATES】ここ半世紀で、コンビニは日本の日常生活の一部となった。街の至る所にあり、飲食物や日用品を買うのはもちろん、生活に欠かせない各種サービスも利用できる。特に外国人観光客に愛されており、きれいで便利、そして親しみやすい「KONBINI」は、ちょっとした異文化体験ができる場として人気を博している。だが、そんな日本のコンビニを人間的な側面から見つめてみると、さらに面白い発見がある。
記事ID:000-001-20240910-007048