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報道発表資料
政策企画局

都政への提言、意見、要望等の状況月例報告(7月分)

この報告は、Eメール、ファクス、手紙、電話等で「都民の声総合窓口」に直接寄せられた提言要望等の状況を取りまとめたものであり、都民の世論の状況を調査・集計したものではありません。
都は、都民から寄せられる提言、要望等を広く受け止め、都政の運営に活かしていきます。

「都民の声総合窓口」に寄せられた提言、要望等の受付件数

7月1日から7月31日まで 3,378件
4月からの累計 11,300件

今月、多く寄せられた提言、要望等

  1. 学校・都立大学・私学に関すること…271件
  2. 道路・交通・港湾・空港に関すること…246件
  3. 知事への声…240件
  4. 公園・墓地・河川に関すること…122件
  5. 住宅・土地に関すること…122件

※月例報告は「都民の声総合窓口」に寄せられた提言、要望等の趣旨を取りまとめたものです。
※「都民の声総合窓口」に寄せられる提言、要望等については、所管局等へ伝達しています。

都政への提言、意見、要望等の状況 月例報告(7月分)目次

知事への声

寄せられた提言、要望等の事例等(6月17日から7月14日までに寄せられたもの)

行政分類別件数

※【対応】には、当該案件の申出者への対応状況などを掲載しています。
※【取組】には、当該案件に関する事業所管部署の取組状況などを掲載しています。
※【説明】には、当該案件についての事情や解説などを掲載しています。
※【伝達】には、都民の声総合窓口から全庁に伝達したことを掲載しています。

知事への声

知事への声の概要

令和7年7月中に、都民の声総合窓口に知事への声が、240件寄せられました。
概要は、都政や施策等に関する意見(114件)、知事の政治姿勢や政治活動に関する意見 (126件)がありました。

寄せられた提言、要望等の事例等(6月17日から7月14日までに寄せられたもの)

行財政

都税納税時の口座振替方法の変更手続について

口座振替方法を変更したい場合、現在は担当部署への電話連絡が必要となっています。口座振替の申込はインターネットでもできるので、振替方法の変更もインターネットでできるようにならないでしょうか。

説明

このたびは、口座振替について御意見をいただき、ありがとうございます。また、口座振替についてのお手続で御不便をお掛けし、申し訳ございません。
都では現在、「都税Web口座振替申込受付サービス」の機能拡充を予定しており、年度内に登録口座や振替方法(各期ごと・全期一括)の変更も可能となるよう、準備を進めています。
今後とも、納税者の皆さまの利便性の向上に努めて参ります。引き続き都税に対する御理解と御協力をよろしくお願いいたします。

Link  都税 Web口座振替申込受付サービス

(主税局)

選挙

選挙の投票率を上げるための工夫や配慮について

都議会議員選挙の投票日であることを忘れて外出していたところ、駅近くの銭湯に「東京都議会議員銭湯」というのれんが出ていたので思い出し、無事に投票に行くことができました。思いもよらない所に選挙のお知らせが出ていたので、とても効果的だと思いました。
暮らしやすい東京にしていくためには、私たちの声を活かす足がかりとなる選挙はとても大切だと思います。選挙に向かわせるための伝え方の工夫も大切です。それと同時に行きたくても行けない事情がある方への配慮も必要ではないでしょうか。例えばインターネット投票を導入することはできませんか。選挙の投票率を上げる取組を進めてください。

取組

このたびは、選挙の広報に関して御意見をいただき、ありがとうございます。
あわせて、都内各地の銭湯とのコラボレーションイベント「東京都議会議員銭湯」に目を留めていただき、感謝申し上げます。引き続き、選挙の投票率向上に向けて伝え方を工夫して参ります。
また、インターネットでの投票について御提案をいただきましたが、現在の法律(公職選挙法第44条)では、「(中略)自ら投票所に行き、投票をしなければならない」とされております。そのため、投票所に行かずにインターネットで投票するという投票方法は認められておりません。
今後とも、適正な選挙執行に御理解と御協力をいただきますよう、よろしくお願いいたします。

(選挙管理委員会事務局)

産業

「食育」私たちが育む食と未来

栄養の偏りや不規則な食事などが原因とされる生活習慣病の増加など、私たちの周りには食に関わる様々な問題があります。こうした状況の中で重要な取組は「食育」の推進です。特に子供の時期の食育は大切だと思います。食育が私たちの日常に浸透することを願っています。

取組

このたびは、食育に関して御意見をいただき、ありがとうございます。
近年、食をめぐっては、食の安全・安心に対する関心が高まる一方、食習慣の乱れ、食の生産現場を知らずに生活している消費者の増加など、様々な問題が明らかになっています。「食育」とは、子供をはじめあらゆる世代の人々が、様々な経験を通じて「食」に関する知識と「食」を選ぶ力を身に付け健全な食生活を実践することができる人を育てることです。
東京都では東京都食育推進計画に基づき、区市町村や関係団体等の協力を基に食育の推進を図っています。食育を推進するに当たっては、毎日の食生活が自然の恩恵の上に成り立っていること、食に関わる人々の様々な活動に支えられていることについて、感謝する気持ちや理解が深まる機会となるよう取り組んでいます。

(1)健康長寿を実現するライフスタイルに応じた食育の推進

日常生活の基盤である家庭での食育を推進するとともに一人ひとりが食に関する知識を身に付け、選択する力を高める施策を展開しています。
生活習慣病の一次予防を充実させるためには、生活習慣の形成期である幼児期から健全な食生活を身に付けることが大切です。都では、幼児の適切な食事内容や量を分かりやすく示した「東京都幼児向け食事バランスガイド」の内容や活用方法を普及し、地域における食環境づくりや保育所・幼稚園等における食育を推進することにより、幼児期からの健康的な食習慣の確立を支援しています。

(2)「生産」から「流通」「消費」まで体験を通じた食育の推進

食について関心を高める・理解を深めるためには、実際に食育活動に参加し体験することが有効なことから、学校での食育活動や生産・流通現場での様々な食育体験に加え、地産地消を推進します。
学校における食育の推進に関する指導については、体育科、保健体育科、家庭科、技術・家庭科及び特別活動等において適切に行うことが大切です。都では、子供たちが食育等の健康に関する知識を身に付け、自分の生活の中でその認識を深めていくことができるよう、子供が自ら健康的な生活習慣の定着を図る取組や専門的な外部指導者等と連携した取組を推進しています。

(3)SDGsの達成に貢献する食育の推進

食の安全や食品ロス削減など、社会的課題についても食育を通じて取り組むことでSDGsの達成に貢献します。

都は引き続き、都民一人ひとりが生涯にわたり健全な食生活を実践することができるよう「食育」の取組を行っていきます。

Link  東京都食育推進計画
Link  適切な量と質の食事
Link  東京都幼児向け食事バランスガイド

(産業労働局・保健医療局・教育庁)

気候変動・エネルギー

ヒートアイランド対策と東京のまちづくり

地球温暖化が進み、都内におけるヒートアイランド現象は年々深刻化しているように感じます。外に出ていると、道路のアスファルトの熱が反射してとても暑いです。東京暑さマップなども出していますが、根本的な対策をしていかなければ、今後もさらに暑さが増していくのではないでしょうか。

取組

このたびは、ヒートアイランド対策に関して御意見をいただき、ありがとうございます。
ヒートアイランド現象の原因としては、緑地や水面の減少、建物や道路舗装面の増大など地表面被覆の人工化、建物や自動車などからの排熱の増加などが挙げられ、気候変動の影響と相まって、東京の市街地においては、「ヒートアイランド化」の傾向が顕著に現れています。
都では、庁内各局及び区市町村が協力して、遮熱性舗装・保水性舗装の整備、河川緑化、公園・広場整備、屋上緑化、壁面緑化、散水・打ち水、校庭芝生化等の幅広い対策を展開しております。
また、都市開発諸制度を活用して開発を行う場合は、カーボンマイナス【注】及び緑化に関する関係法令等による基準よりも質の高い水準で取組を行うこととしております。
市街地整備事業は、都市を面的に再整備する事業であることから、計画的にヒートアイランド対策を推進することにより、地区、街区レベルでの都市温暖化防止効果が期待できます。都では、建物の高断熱化や敷地及び屋上の緑化等のヒートアイランド対策の取組を行い、環境負荷の低減を図りながら市街地再開発事業を進めています。
今後とも都のまちづくり行政に御理解と御協力をいただきますよう、よろしくお願いいたします。

【注】カーボンマイナス:地球温暖化を防ぐため、CO2などの温室効果ガスの排出を減らし、吸収・除去することで、排出量を実質ゼロ以下にすること。

画像1
 遮熱性舗装の仕組み

画像2

画像3
 保水性舗装の仕組み

(環境局・建設局・都市整備局)

暑さ対策の呼び掛け

6月ですが既に日中の気温が高く、その影響で夜間も気温が高い状態となっています。こうした東京の暑さを知らずに訪れる観光客もいて、多くの人が熱中症の危険にさらされていると感じます。外出時の暑さ対策、家での暑さ対策、特に注意し忘れがちな夜間寝ている時の熱中症の危険について、広く注意喚起してください。そして、具体的な暑さ対策の情報提供を行ってください。

取組

このたびは、暑さ対策に関して御意見をいただき、ありがとうございます。
一昨年、昨年と2年連続で史上最も暑い夏になり、今夏も厳しい暑さが予想されています。
都では、以下のような暑さ対策への呼び掛けをしています。

外出時の暑さ対策
  • 暑さ対策グッズの活用:外出する際は、日傘、帽子、ネッククーラー、うちわ、扇子、ファン付ウェアといった暑さ対策グッズを活用しましょう。
  • 服装の工夫:通気性、吸水性、速乾性に優れた、熱がこもりにくい服や、熱を吸収しにくい色(白、黄色、薄いグレー等)の服を選ぶことでも涼しく快適に過ごすことができます。
  • 日差し除けの工夫:天気予報、暑さ指数(温度計、湿度計、ウエアラブルデバイス、WBGT測定器などで確認)を活用し、日差しを避けた時間に行動する、クーリングシェルターを利用することも大切です。
  • 水分補給:日常においてこまめに水分補給(水・麦茶・スポーツドリンク)や塩分補給(塩飴・塩分タブレット等)を心がけましょう。
室内(家)での暑さ対策
  • 日差しの遮断:窓からの日差しを遮断するのも室内の温度上昇を防ぐのに効果的です。
  • 換気:外から帰ってきて、部屋の中の空気が外よりも暑いと感じたときは、まず、窓を開けて風を通し部屋を換気しましょう。
  • エアコンの活用:室温の確認は、肌感覚ではなく温湿度計で確認しましょう。直接エアコンの冷気が体に当たらないように風向きを調整することで体に負担なく、また、扇風機等を使って室内の空気を循環させると効率よく部屋全体を涼しくすることができます。
  • 水分補給:エアコンの効いた涼しい部屋にいると、空気が乾燥して知らないうちに脱水症状になることがあります。のどが渇く前にこまめに水分補給をしましょう。
    入浴前後、就寝前、起床時も失われた体内の水分を補給することが大切です。
    のどの渇きに気付きにくく、体内の水分保持機能が低下している高齢者は「かくれ脱水」の危険がありますので毎日決まったタイミングで水分補給をする習慣をつけたり、声掛けをしてください。
食事と睡眠

熱中症になりにくい体を作るためにもバランスの良い食事をとることは大切です。食欲が落ちやすい時期ですが主食(ご飯やパン)、主菜(肉や魚)、副菜(野菜)などを規則正しく取るよう心がけましょう。
睡眠不足は熱中症リスクを高めると言われています。睡眠中もエアコンや扇風機を使用することが大切です。通気性のある寝具、水分補給も忘れずに。睡眠の質を高めゆっくり体を休めましょう。

東京都は引き続き、外出時には日傘・帽子の活用、クーリングシェルターの利用、こまめな水分補給、迷わずエアコン利用を基本とする暑さ対策の徹底について、普及啓発を行っていきます。

Link  基礎知識 | 熱中症対策を知る

(環境局)

電気自動車を充電するための設備の拡充を

電気自動車を東京都の補助金もあったので購入しました。しかし、充電できるスポットが十分にありません。ガソリン車をなくし、電気自動車などに替えていくという方針を出すのであれば、充電設備を増やし、電気自動車を使用しやすいまちづくりをしてください。

取組

このたびは、電気自動車の充電設備に関して御意見をいただき、ありがとうございます。充電設備について、都の取組を御説明します。
都は、地球温暖化防止を図るため、ZEV:ゼロエミッションビークル(走行時に二酸化炭素等の排出ガスを出さない電気自動車(EV)、燃料電池自動車(FCV)、プラグインハイブリッド自動車(PHEV))の普及を進めています。あわせて、2030年までに、集合住宅の充電設備を6万口、公共用急速充電設備を1,000口設置する目標を掲げ、EV等を充電するための充電設備の普及促進に取り組んでいます。
充電場所の基本となる戸建て住宅・集合住宅、事務所・工場・商業施設等に対して、設備購入経費及び工事等への助成を行っています。また、都立公園、庁舎などの都有施設や公道での設置も推進しています。
今後も、都内の充電環境の充実に向け、様々な取組を進めていきます。引き続き、都の地球温暖化防止への取組と、充電設備の設置促進に御理解と御協力をいただきますよう、よろしくお願いいたします。

写真1
東京タワー付近にある充電器

Link  東京都EV充電器総合ポータル(事業者向け)
Link  東京都マンションEV充電器情報ポータル(居住者向け)

(産業労働局・環境局)

道路・交通・港湾・空港

青海コンテナ埠頭の貨物の搬出入について

私は東京港青海埠頭で外国船の貨物を搬出入しているトラックドライバーです。現在、貨物の搬出入に伴う荷待ち時間が2~3時間もあり、それが常態化しています。待っている間は、食事もとれずトイレにも行けません。荷待ち時間が生じないように改善をしてください。

取組

日頃より東京港を御利用いただきありがとうございます。
東京港では、取扱貨物量に対してコンテナふ頭の施設能力が不足していることや特定の時間帯にトラックの来場が集中することが要因となり、時期や時間帯よってコンテナターミナル周辺で交通混雑が発生しています。
これまで都は、新規コンテナふ頭の整備やトイレが併設されている車両待機場の設置、ゲートオープン時間の早朝1時間の前倒しなど、様々な取組を進めてきました。こうした取組の結果、コンテナターミナルのゲート前の渋滞の長さはこの10年で約7割減少しています。一方、依然として、交通混雑の解消には至っていないため、引き続き取組を積極的に進めて参ります。具体的には、新規コンテナふ頭の整備や既存コンテナふ頭の再編整備を進めることで、貨物処理能力の更なる向上を図って参ります。
現在、青海コンテナふ頭では、同ふ頭内の空き用地を活用して、コンテナヤード拡張等の再編整備を実施しており、今年度末から段階的に供用開始し、令和11年度末に全ての整備が完了する予定です。また、一部のコンテナターミナルでコンテナ搬出入予約制を導入するとともに、コンテナターミナルの混雑状況の積極的な発信等により、混雑のピーク時間を避けた来場をお願いしているところです。
今後も、トラックドライバーの皆さまが働きやすい環境となるよう、コンテナターミナル周辺の交通混雑対策に取り組んで参りますので、御理解と御協力をいただきますよう、よろしくお願いいたします。

(港湾局)

学校・都立大学・私学

都立高校のトイレに生理用品を

昨年まで通っていた区立の中学校では、2年前から女子トイレに生理用品が置かれるようになりました。急に生理になった時など助かっていました。また、貧困家庭の生理用品の補助にもなっていました。是非、都立高校でも導入してください。

取組

このたびは、都立高校における生理用品の配備に関して御意見をいただき、ありがとうございます。
都立高校においては、令和3年度より、全ての学校で生徒がいつでも生理用品を入手できる環境を整備しています。学校の状況により、全ての女子トイレに設置していない場合もありますが、その場合には、設置場所の周知を徹底するなどして、生徒が安心して学校生活を送ることができるようにして参ります。
今後とも、都の教育行政に御理解と御協力をいただきますよう、よろしくお願いいたします。

(教育庁)

スポーツ

アーバンスポーツを楽しめる環境整備を

スケートボードなどのアーバンスポーツは、東京2020オリンピックで日本中に感動を与えました。一方で、いまだスポーツとしての理解が得られていないように感じることもあります。そのため、是非、スケートボードなどのアーバンスポーツに対する普及啓発とアーバンスポーツを楽しめる公園等の場所を増やす支援を行ってください。

取組

このたびは、アーバンスポーツを楽しめる環境整備について、貴重な御意見をいただき、ありがとうございます。
都は、東京2020大会のレガシーを活かし、アーバンスポーツの裾野拡大に貢献する施設として、livedoor URBAN SPORTS PARK(正式名称:有明アーバンスポーツパーク)を整備し、令和6年10月に全面開業しました。同施設においては、練習利用やスポーツ教室の実施、大会の開催などを通じ、多くの方に利用していただくことで、若い世代をはじめとしたアーバンスポーツの振興につながる取組を推進しています。
加えて、都は、区市町村がスポーツ施設等に係る工事を行う際に財政支援を行っており、この支援を活用し、スケートボード等ができる施設が整備された例もございます。
今後も引き続き、誰もが身近な場所で気軽にスポーツができる場の確保や機会を捉えた普及啓発に取り組んで参りますので、都のスポーツ行政に御理解と御協力をいただきますよう、よろしくお願いいたします。

写真2
有明アーバンスポーツパーク(C)TSWV

(スポーツ推進本部)

取組

このたびは、都立公園における整備について御意見をいただき、ありがとうございます。
都立公園では、駒沢オリンピック公園において、2011年4月にストリートスポーツ広場(スケートボード、BMXなどを対象)を整備しております。また、東京2020大会後の人気の高まりを踏まえ、武蔵野公園において、2025年6月にスケートボード広場(スケートボード、インラインスケートを対象)を整備しました。
今後とも、公園行政に御理解と御協力をいただきますよう、よろしくお願いいたします。

写真3
都立武蔵野公園 セクション

(建設局)

取組

このたびは、公園における環境整備について御意見をいただき、ありがとうございます。
都立海上公園では、城南島海浜公園にて、スケートボード、インラインスケートボード及びBMX利用者のために専用施設としてスケボー広場を運営しています。
今後も広く都民の皆さまに楽しんでいただける公園運営に取り組んで参ります。

(港湾局)

行政分類別件数

令和7年7月 提言、要望等の行政分類別件数表(7月1日~7月31日)

大・中分類 件数
知事(知事への声) 240
行政一般 359
  行財政 118
  広報・広聴・情報公開 71
  庁舎管理・利用案内 30
  職員(任用・その他) 52
  職員(接遇・感謝) 35
  都市外交 3
  選挙 50
安全 196
  治安・防犯 82
  交通安全 83
  防火・防災 31
産業・労働 132
  産業 48
  労働 37
  観光 47
くらし 75
  消費生活 12
  男女平等 12
  地域活動・法人・旅券 26
  若者育成支援 7
  人権 18
環境 166
  自然環境 17
  公害 41
  廃棄物対策 21
  気候変動・エネルギー 87
福祉・衛生・健康・医療 430
  高齢者 34
  障害者 86
  子供・子育て 107
  福祉全般 48
  衛生・健康 75
  医療 80
都市基盤・まちづくり 574
  都市計画等 32
  公園・墓地・河川 122
  水道・下水道 49
  道路・交通・港湾・空港 246
  住宅・土地 122
  基地問題 3
教育・文化 276
  学校・都立大学・私学 271
  生涯学習 0
  文化 5
スポーツ 22
  スポーツ 22
その他(他機関等) 908
合計 3,378
記事ID:000-001-20250828-043103