防災・危機管理
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防災情報
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震災対策条例、地域防災計画、総合防災訓練の実施情報など都の防災に関する取組を紹介しています。
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時間50ミリを超える局所的な集中豪雨に対する取組についてハード・ソフト両面の方向性を示しました。
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木造住宅密集地域(木密地域)は、防災上・住環境上の問題を抱えているため、防災対策を推進するとともに適切な規制誘導により、木密地域の改善又は拡大の未然防止を図っています。
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震災時に甚大な被害が想定される木密地域で、区と連携し特に改善が必要な地区の不燃化を促進する制度です。
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都民の皆さまが耐震化に取り組みやすくするため、耐震化に関するさまざまな情報を紹介しています。
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都民の皆さまが液状化に対する理解を深め、適切な対策を講じていくことができるよう、液状化に関する情報を分かりやすく紹介、解説しているページです。
防災・危機管理についての新着記事
各局で掲載している新着記事を表示しています。下のボタンからほかの記事を探すことができます。
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My TOKYO被災者支援令和8年熊本地震への都の対応(第37報)(保健師等チームの派遣について)東京都は、令和8年熊本地震に伴い、熊本県からの要請に基づき、以下のとおり都は特別区と連携し、東京都保健師等チーム(第4~6班)の派遣を行いますので、お知らせします。
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My TOKYO防災・災害伝えたい気持ちから始まる、やさしい日本語【TOKYO UPDATES】東京に暮らす外国人が急増している。2026年には80万人を超えた。約190の国・地域から人が集まっており、それぞれの母語で生活に必要な情報を伝えることは、現実的に難しい。こうした状況の中、東京都が多文化共生社会づくりや共助社会づくりを推進する団体として設立した公益財団法人東京都つながり創生財団は、「やさしい日本語」の普及を進めている -
My TOKYO防災・災害【大島小松川公園】10/4(日) 「ペットの防災フェア」を開催します!大島小松川公園では、2026年10月4日(日)に「ペットの防災フェア」を初開催します。消防署や行政(江東区・江戸川区)、獣医師などの専門家を招き、災害時のペットとの備えや行動についてお伝えします。参加費は無料・申込不要で、ペットの同伴も可能です(わんちゃんとの暮らし方教室は要予約)。 -
My TOKYO防災・災害令和8年熊本地震への都の対応(第36報)(熊本県への応援職員の派遣について)標記の件について、令和8年熊本地震における住家被害認定調査等について、職員の派遣を行いますので、お知らせします。
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My TOKYO防災・災害被災自治体の災害廃棄物処理を支援する人材の登録制度を開始します都は、大規模災害時における被災自治体の災害廃棄物処理を支援するため、災害廃棄物処理に関する知識等を有する区市町村、一部事務組合及び環境局職員等を登録する「東京都災害廃棄物処理専門員登録制度」を開始します。
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My TOKYO防災・災害【林道小菅線】前線及び台風第24号の影響による通行止めについて前線や台風第24号の影響により、大雨や暴風となることが予想されます。林道では土砂崩れや倒木等のおそれがありますので、下記のとおり林道小菅線を全面通行止めといたします。 -
My TOKYO防災・災害【大島小松川公園】10/4(日) わんちゃんとの暮らし方教室「災害に備えて今できること」を開催します!大島小松川公園では、2026年10月4日(日)10:00~11:00に、わんちゃんとの暮らし方教室「災害に備えて今できること」を自由の広場で開催します。NPO法人認定ドッグインストラクターを講師に招き、ペットの防災について学ぶことができます。同時に「ペットの防災フェア」も開催され、区や消防署、動物病院がブースを出展予定です。【大島小松川公園】10/4(日) わんちゃんとの暮らし方教室「災害に備えて今できること」を開催します! -
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My TOKYO防災・災害令和8年熊本地震への都の対応(第34報)(熊本県への応援職員の派遣について)標記の件について、令和8年熊本地震における応急仮設住宅建設支援等について、職員の派遣を行いますので、お知らせします。
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記事ID:000-001-20240910-007037
