防災・危機管理
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防災情報
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震災対策条例、地域防災計画、総合防災訓練の実施情報など都の防災に関する取組を紹介しています。
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時間50ミリを超える局所的な集中豪雨に対する取組についてハード・ソフト両面の方向性を示しました。
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木造住宅密集地域(木密地域)は、防災上・住環境上の問題を抱えているため、防災対策を推進するとともに適切な規制誘導により、木密地域の改善又は拡大の未然防止を図っています。
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震災時に甚大な被害が想定される木密地域で、区と連携し特に改善が必要な地区の不燃化を促進する制度です。
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都民の皆さまが耐震化に取り組みやすくするため、耐震化に関するさまざまな情報を紹介しています。
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都民の皆さまが液状化に対する理解を深め、適切な対策を講じていくことができるよう、液状化に関する情報を分かりやすく紹介、解説しているページです。
防災・危機管理についての新着記事
各局で掲載している新着記事を表示しています。下のボタンからほかの記事を探すことができます。
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My TOKYO防災・災害マンション耐震化の無料専門家派遣の対象を拡大します 耐震診断が未実施のマンションも新たに支援令和8年度からは、耐震診断が未実施のマンションも、専門家派遣の対象に拡大します。耐震診断の実施に向けた費用の検討や、管理組合における合意形成の支援等も行いますので、是非ご活用ください。
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My TOKYO防災・災害【東京消防庁】令和8年4月1日、林野火災警報に加えて「林野火災注意報」の運用を開始します。東京消防庁では、林野火災の予防を目的として、令和8年1月1日より「林野火災警報等」の運用を開始しました。 この警報が発令されている間に火の使用制限に従わない場合、罰則が適用されることがあります。 -
My TOKYO防災・災害都立砧公園の倒木を受けた今後の対応について都立砧公園においては、度重なる倒木事故の発生に際し、これまでも樹木の緊急点検を実施してまいりましたが、より安全に当公園をご利用いただくため、管理体制のレベルを上げ、公園のさらなる安全性を確保することといたしました。 そのため、現在も一部のエリアで立入制限を実施しておりますが、安全確保のため、令和8年4月9日より立入制限エリアを拡大するとともに、樹木医による診断等とそれを踏まえた措置を集中的に実施してまいります。
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My TOKYO防災・災害令和8年度「東京防災学習セミナー」募集開始!東京都は、大災害への備えとして、一人ひとりが自らを守る「自助」の取組や、地域コミュニティにおいて近隣の人同士が助け合う「共助」の取組をさらに推進するため、町会・自治会・マンション管理組合等に防災の専門家を派遣する「東京防災学習セミナー」を下記のとおり開催いたします。 つきましては、実施希望団体の募集を本日から開始しますのでお知らせいたします。
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My TOKYO防災・災害令和6年能登半島地震への対応(第103報)(令和7年度 東日本大震災・能登半島地震等における支援活動報告書について)この度、令和7年度に様々な復興事業に従事した派遣職員の知識・経験を都の災害対策等へ活用するため、報告書として取りまとめましたのでお知らせします。
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My TOKYO防災・災害令和8年度「パパママ東京ぼうさい出前教室」募集開始!東京都は、子育て世代のグループが気軽に防災の知識や災害から子供を守るための備えについて学ぶことができる「パパママ東京ぼうさい出前教室」を下記のとおり開催いたしますのでお知らせいたします。
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My TOKYO防災・災害「感震ブレーカー」のネーミング投票を実施!東京都では、地震が発生した際の電気火災を防止するため、各家庭における感震ブレーカーの設置を支援しています。感震ブレーカーをより多くの方に広く知っていただき、設置に繋げるために、分かりやすいネーミングを選定することにしました。 防災に取り組む都職員のアイディアから専門家の意見を踏まえて選出した3案から投票で決定いたします。
記事ID:000-001-20240910-007037
