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My TOKYOペット【大島小松川公園】10/4(日) 「ペットの防災フェア」を開催します!大島小松川公園では、2026年10月4日(日)に「ペットの防災フェア」を初開催します。消防署や行政(江東区・江戸川区)、獣医師などの専門家を招き、災害時のペットとの備えや行動についてお伝えします。参加費は無料・申込不要で、ペットの同伴も可能です(わんちゃんとの暮らし方教室は要予約)。 -
My TOKYO食品・衛生令和8年度食の安全都民フォーラム「食品表示で広げる“選ぶ力”」を開催します東京都では、都民・事業者・行政が食の安全に関する情報を共有し相互理解を深める「食の安全都民フォーラム」を毎年開催しています。令和8年度は「食品表示で広げる“選ぶ力”」をテーマに、食品表示の読み方や活用のポイントを解説するとともに、参加者を交えた意見交換を行います。令和8年11月5日(木曜日)午後1時30分から中野セントラルパークカンファレンスで開催、参加費無料(定員70名、申込締切:10月20日)。
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My TOKYO食品・衛生医薬品成分を含有する製品の発見について都が試買して成分検査を行った以下の2製品から、専ら医薬品に含まれる成分が検出されました。 いわゆる健康食品において医薬品成分を含有するものは医薬品とみなされ、厚生労働大臣の承認を受けることなく製造販売されたものを販売・授与等することは、「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」(以下、「医薬品医療機器等法」という。)で禁止されています。
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My TOKYO食品・衛生令和8年度 東京都健康安全研究センター「施設公開」 見えないものを科学の力で見抜け!を実施します今年も、当センターのことをもっと知っていただけるよう、年に一度の施設公開イベントを開催します。職員から直接研究の話を聞けたり、ラボツアーで普段入れない研究室を見学できる特別な機会ですので、ぜひご参加ください。
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My TOKYO食品・衛生令和8年度食の安全都民フォーラム「食品表示で広げる”選ぶ力”」 毎日の買い物に役立つ食品表示の読み方を学ぼう 初心者向け、参加費無料本フォーラムでは、講演や意見交換を通じて食の安全について考えるシンポジウム形式で実施しており、今年度は「食品表示」をテーマに取り上げます。 本フォーラムでは、食品表示の読み方や活用のポイントをわかりやすく解説するとともに、参加者の皆様と一緒に、日々の食品選びに役立てる方法について考えます。
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My TOKYO感染症第3回 次のパンデミックにどう備える? ~都民1万人アンケート結果(2026年版)から東京iCDCリスクコミュニケーションチームが実施した都民1万人アンケート(2026年版)の第3回として、次のパンデミックへの備えや感染症対策への意識、新型コロナの感染経験・後遺症についての結果を紹介しています。感染対策の必要性への一定の理解がみられた一方、後遺症として疲労感・倦怠感などの症状が一定数の人に確認されました。
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My TOKYOペット【大島小松川公園】10/4(日) わんちゃんとの暮らし方教室「災害に備えて今できること」を開催します!大島小松川公園では、2026年10月4日(日)10:00~11:00に、わんちゃんとの暮らし方教室「災害に備えて今できること」を自由の広場で開催します。NPO法人認定ドッグインストラクターを講師に招き、ペットの防災について学ぶことができます。同時に「ペットの防災フェア」も開催され、区や消防署、動物病院がブースを出展予定です。【大島小松川公園】10/4(日) わんちゃんとの暮らし方教室「災害に備えて今できること」を開催します! -
My TOKYO感染症東京iCDCリスクコミュニケーションチームによる都民1万人アンケート調査の結果について東京iCDCリスクコミュニケーションチームでは、感染症に関するリスクコミュニケーション活動についての助言や、検討を行っています。 この度、都民の皆様の感染症に対する意識や行動、取組状況等の把握を目的として、アンケート調査を実施しましたので、その結果をお知らせします。
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My TOKYO感染症第2回 知っているようで知らない感染症と薬剤耐性 ~都民1万人アンケート結果(2026年版)からこんにちは。東京iCDCリスクコミュニケーションチームです。全3回にわたり、都民1万人アンケートの結果をご紹介しています。第2回は、新型コロナ以外の感染症への関心や認知、そして薬剤耐性(AMR)について見てみましょう。
記事ID:000-001-20240910-007052
