食の安全
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食の安全
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中央卸売市場から、四季の食材情報を提供しています。
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「健康食品」に関する安全情報、法律ほか
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食中毒などの緊急情報、食品の表示、くらしに役立つ食品衛生のヒントほか
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産業労働局から、都内産の農林水産物等の安全に関わる情報を提供しています。
食の安全についての新着記事
各局で掲載している新着記事を表示しています。下のボタンからほかの記事を探すことができます。
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My TOKYO食品・衛生小松菜と里芋で作る!子どもが喜ぶ味噌ポタージュレシピ〜三鷹市・鴨志田農園の循環型農業と一緒に学ぶ〜をアップしました。今回の『東京の恵みdeおうち食育』は、三鷹市の住宅街で「循環型農業」を実践する鴨志田農園を訪ねました。 アスファルトのすぐ隣で、生ごみコンポストや完熟堆肥を使い、力強く育つ野菜たち。元数学教師の園主・鴨志田さんが紡ぐ「土の物語」を知ると、いつもの野菜がもっと愛おしく感じられるはずです。 -
My TOKYO食品・衛生「第5次東京都食育推進計画(案)」への御意見の募集について東京都では、食育基本法に基づき、東京における食育を着実に推進していくための基本的な考え方と具体的な施策を示した「東京都食育推進計画」を策定し、食育を推進しています。 現在の計画が今年度末で終了することに伴い、多様なライフスタイルへの対応やサステナブルの視点の充実などを行った「第5次東京都食育推進計画(案)」(令和8年度から13年度まで)を取りまとめました。下記のとおり、都民の皆様から御意見を募集します。
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My TOKYO食品・衛生【知事の部屋】Tokyo Ambassadors Night令和8年(2026年)1月27日(火曜日)、小池知事は、高輪ゲートウェイコンベンションセンター(港区)で開催された、在京大使館等との情報連絡会「Tokyo Ambassadors Night」に出席しました。
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My TOKYO食品・衛生東京の旬をスパイスで彩る。~ワタナベマキさんと楽しむ「地産地消」の新しいカタチ~をアップしました。昨秋に開催された東京味わいフェスタ2025。日比谷会場を華やかに彩った料理研究家・ワタナベマキさんによるワークショップをレポートします。 -
My TOKYO食品・衛生Tokyo Tokyo Delicious Museum 2026 イベント出店者のお知らせ東京では、伝統的な江戸前料理をはじめ、日本中・世界中の様々な食文化を楽しむことができます。本イベントは、東京の多彩な食の魅力を実際に食べて体感する機会を創出し、国内外に広く発信することを目的に、令和8年5月に開催します。 このたび、会場内における料理の提供や物販等について、決定した店舗をお知らせします。
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My TOKYO食品・衛生【都民向け】令和7年度都民アレルギー講演会 動画配信開始のお知らせ東京都では、アレルギー疾患のある患者さんや家族など都民の方、相談支援等に携わる方等を対象に、ぜん息・アトピー性皮膚炎・食物アレルギーなどのアレルギー疾患に関する講演会を開催しています。
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My TOKYO食品・衛生Chef's Thoughts on Tokyo:東京の中心で味わう本物のメキシカン・タコス渋谷、恵比寿、代官山の三つのエリアが接する緑豊かな通り沿いに、小さなしゃれたレストランがある。日中は本格タコスのアラカルトを、夜はタコスバーとして魚をテーマにしたおまかせコースを提供している。ここ「Los Tacos Azules」(ロス・タコス・アスーレス)は、三軒茶屋に昼営業のみの姉妹店も持つ。創業者で料理長のマルコ・ガルシア氏に、レストランのこと、そして食に惹かれた若者が東京で革新的なタコスシェフになるまでの道のりを聞いた。 -
My TOKYO食品・衛生「東京 島じまん食材使用店」2026を発行します! 島で味わおう東京産食材東京都では、島しょ産の農林水産物を積極的に活用している島の飲食店を「東京 島じまん食材使用店」として登録し、PRを通じて、地産地消の拡大を進めています。 このたび、これらの登録店を掲載したガイドブックを発行します。 今年度、新たに6店舗が加わり、合計162店舗を掲載しています。
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My TOKYO食品・衛生令和7年度 食の安全都民講座 有毒植物の見分け方講座 参加者を募集します芽吹きの春、毎年「間違って有毒植物を食べた」食中毒がたくさん起きています。若芽がとても似ている「ニラ」(食べられる)と「スイセン」(有毒植物)の見分け方など、実物を見ながら楽しく有毒植物の見分け方を学んでみませんか?
記事ID:000-001-20240910-007050
