子育て支援
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制度の概要、認証手続き、認証保育所一覧など
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妊娠、子育て及び事故防止等に関する情報を、インターネットで提供しています。
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「とうきょう子育てスイッチ」は、都内自治体の子育て支援サービス、子育て応援とうきょうパスポートが利用できる施設・店舗、赤ちゃん・ふらっと(授乳・おむつ替えスペース)、小児救急医療機関、バリアフリートイレなどの情報が検索できる、東京都の子育て情報サイトです。
ほかにも、デジタルパスポートの取得や、子育てに役立つ情報のコラム掲載など、子育てを応援するコンテンツを掲載しています。 -
病気やケガの際の対処、病気や子育ての基本的知識を音声ガイド等により、提供しています。
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令和2年3月に「東京都子供・子育て支援総合計画(第2期)(令和2年度~令和6年度)」を策定しました。今後、本計画に基づき、子供・子育ての多様な取組を推進することにより、安心して子供を産み育てられ、全ての子供たちが健やかに成長できる社会の実現を目指します。この計画は、東京都における子供・子育てに関する総合計画です。子ども・子育て支援法に基づく「都道府県子ども・子育て支援事業支援計画」、次世代法に基づく「都道府県行動計画」子どもの貧困対策法に基づく「都道府県子どもの貧困対策計画」とを合わせて一体的に策定するものです。
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3つの相談機関(児童相談センター[福祉保健局]、教育相談センター[教育庁]、少年相談室・新宿少年センター[警視庁])を1か所に集約化し、子供と家庭を総合的・一体的に支援する拠点として「子供家庭総合センター」を整備します。
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さまざまな理由で家庭で暮らすことができない子供を一定期間養育していただく「養育家庭(里親)制度」を紹介しています。
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ひとり親や、これからひとり親になる(なるかもしれない)方にとって必要な情報を、分かりやすく届けるポータルサイトです。
子育て支援についての新着記事
各局で掲載している新着記事を表示しています。下のボタンからほかの記事を探すことができます。
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My TOKYO子育て育児休業について知りたい方へ ― 「育業」ってなに?「育業」は、東京都が2022年に公募し、選定した育児休業の愛称です。 東京都では、育児を「休み」ではなく「大切な仕事」と捉え、「育業」を社会全員で応援する気運の醸成に取り組んでいます。 「育業」の理念を広く浸透させ、誰もが育業でできる社会を目指しています。 -
My TOKYO子育て東京で手頃な家賃の住まいを探したい子育て世帯の皆さまへ住まいは、単なる建物ではなく、そこに住まう人々が家族と過ごし、地域とのつながりを育むなど、日々の生活を支える基盤となるものです。 単身高齢者の増加や大量の「空き家予備軍」の存在、マンション老朽化の加速、住宅価格の上昇など、多岐に渡る課題が顕在化している中、今後も持続可能な都市としての機能を果たしていくために、東京都ではこれまでの様々な取組に加え、子育て世帯等が安心して住み続けられる「アフォーダブル住宅」の取組を進めています。 -
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My TOKYO妊娠・出産“子供を持ちたい”という「叶えたい」を東京都が支えたい!「妊娠期の支援」をテーマとした動画を公開しました!東京都では、「結婚を望む人が前向きに一歩を踏み出すことができる社会」「望む人が安心して子供を産み育てることができる社会」の実現に向け、多様な価値観や考え方を尊重しながら、都民の不安や悩みに寄り添った結婚・子育て支援策を展開しています。 「結婚したい」「子供を持ちたい」と望む人の自己実現を応援し、結婚や子育てへの安心感を醸成していくため、都の取組を分かりやすく紹介する動画を、様々なテーマで毎月発信しています。
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My TOKYO妊産婦都内20か所の医療機関でユースクリニックを開始します 専門職による個別相談を無料で実施身近な地域で相談から受診まで切れ目なく対応する「ユースクリニック」を都内20か所の医療機関で開始しますので、お知らせいたします。
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記事ID:000-001-20240910-007062