報道発表資料
政策企画局

調理の機会を増やす

Q10 生鮮食料品を購入して自宅で調理する機会を増やすためには、流通過程において何をするのが最も効果的だと思いますか。

(n=492)

グラフの画像1

調査結果の概要

生鮮食料品を購入して自宅で調理する機会を増やすためには、流通過程において何をするのが最も効果的か聞いたところ、「適量で販売されている(1回か2回で使い切れるなど)」(42.1%)が4割を超え最も高く、以下、「カットされている、下ごしらえ(皮むき、下茹で、三枚おろしなど)されている」(22.2%)、「安く大量に販売されている(まとめ買いができるなど)」(17.9%)などと続いている。

前回調査との比較

前回:令和2年9月実施「生鮮食料品等の購買意識について」

グラフの画像2

調理の機会を増やす(属性別)

グラフの画像3

調理の機会を増やす(食品の安全性意識別:Q6)

グラフの画像4

記事ID:000-001-20260116-045626