- 報道発表資料
新しい学校のリーダーズがSusHi Tech Tokyo 2026に登場!ここでしか見られない!最先端のロボットと共演する“カンファレンス発”のライブ体験
世界中からスタートアップ・投資家・大企業・都市・大学などが集まる、アジア最大のイノベーションカンファレンス「SusHi Tech Tokyo 2026」だからこそ実現するエンターテインメント×テクノロジーの特別ステージに、グローバルに活躍する日本のアーティスト「新しい学校のリーダーズ」が登場します。最終日4月29日(水曜日・祝日)のパブリックデイにおいて、スタートアップなど出展企業のロボットと共演し、東京・日本の強みであるエンターテインメントとテクノロジーが融合したステージパフォーマンスを披露することで、国内外からの来場者が楽しめるユニークなカンファレンスを実現します。本日から観覧希望者を募集しますので、ぜひご応募ください。
1.開催概要
(1)タイトル
TOKYO CALLING, NEXT STAGE. ATARASHII GAKKO! × ROBOTICS STAGE
(以下「本ステージ」という。)
(2)開催日程
令和8年4月29日(水曜日・祝日)午前
※開演時刻は当選者にご連絡します。
(3)会場
東京ビッグサイト 西展示棟
(4)内容
- 「Tokyo Calling」などの楽曲をステージで披露
- 最先端のヒューマノイドロボットと共演するパフォーマンス
- 未来に踏み出す挑戦者にエールを送り、東京のエネルギーを世界に発信
(5)募集
定員500名(抽選)
※先着申込ではありません。
※SusHi Tech Tokyo 2026ビジネスデイの来場者向けに、抽選枠の一部として100名分の枠を設けます。
(6)応募期間
令和8年4月3日(金曜日)14時00分から4月15日(水曜日)17時00分まで
※抽選結果は4月20日(月曜日)以降にEメールでお知らせする予定です。
(7)申込
募集ホームページからお申込みください。
2.応募・観覧に関する注意事項
(1)観覧方法
- 安全な運営及び会場混雑の防止のため、事前抽選によるチケット制(無料)とさせていただきます。
- パフォーマンス会場にご入場いただけるのは、本ステージの専用チケットをお持ちの方のみです。
(専用チケットをお持ちでない方は、観覧はできません。)
(2)観覧エリア
- 事前に指定されたエリア内での観覧となります。
- 会場の安全管理及び混雑防止のため、観覧位置は当日スタッフの案内に従っていただきます。
- 早く会場にお越しいただいた場合でも、観覧位置が優先されることはありません。安全なイベント運営のため、指定された時間にご来場ください。(ご来場時間・場所は当選された方にご案内します。)
(3)ご本人確認について
- 観覧に必要な専用チケットは、お申込みをされたご本人様のみ有効です。
- 当日、必要に応じて身分証明書をご提示いただく場合がございます。
- チケット情報と照合ができない場合、入場をお断りすることがあります。
(4)注意事項
- 本ステージは、SusHi Tech Tokyo 2026 Public Dayの会場内で実施します。Public Dayは、子供たちが先端テクノロジーやイノベーションについて、楽しみながら学ぶイベントであることから、本ステージへのご来場・ご観覧に当たっては、家族連れの来場者等へのご配慮をお願いいたします。
- 観覧はチケットをお持ちのご本人様のみ有効です。
- 会場周辺での滞留や場所取り行為は、他のお客様や近隣のご迷惑となるためご遠慮ください。
- 安全確保のため、スタッフの指示には必ず従ってください。
- 会場の状況により、観覧エリアや運営方法が変更となる場合がございます。
※詳細は、募集ホームページに記載の募集要項をご確認ください。
3.SusHi Tech Tokyo 2026開催概要
(1)開催期間
2026年4月27日(月曜日)、28日(火曜日)(ビジネスデイ)
2026年4月29日(水曜日・祝日)(パブリックデイ)
(2)開催場所
東京ビッグサイト 西展示棟(東京都江東区有明3-11-1)
(3)開催規模
出展スタートアップ数
750社(前回:607社)
商談件数
1万件(前回:6,136件以上)
参加者数
6万人(前回:57,698人)※オンライン参加を除き5万人(前回:43,705人)
(4)公式ホームページ
(5)SusHi Tech Tokyo 2026 ビジネスデイのチケット購入
ビジネスデイへの参加にはチケットの購入が必要です。
(本ステージのビジネスデイ枠(100名)にお申込みいただく場合は、あらかじめこちらのホームページからチケットを購入いただく必要があります。)
本件は、「2050東京戦略」を推進する取組です。
戦略10 スタートアップ「スタートアップが生まれ、育つフィールドを構築」