- 報道発表資料
生活文化局
秋冬の東京を文化で彩る 新たな文化芸術祭「ARTE TOKYO(アルテ・トーキョー)」(アルテ・トーキョー)プログラムラインナップを発表
参加アーティストやパートナープログラムを公開
夜の浜離宮恩賜庭園を舞台にしたアートプロジェクトも実施
2026年10月10日(土曜日)から開催する「ARTE TOKYO(東京国際文化芸術祭)」について、開幕まで100日を迎えた本日、別添(PDF:5,699KB)のとおり、プログラムラインナップを発表いたします。
主な発表内容
ARTE コアプログラム アーティスト
現代美術、建築、メディアアートなど幅広い領域からアーティスト・クリエイターが参加(大巻伸嗣、鈴木康広、玉山拓郎、目[mé]、永山祐子、藤本壮介、Rhizomatiksなど)し、地域特性や都市空間を活かしたクリエイションを展開。
「パートナープログラム」
秋冬の東京を共に盛り上げる仲間として、六本木アートナイト、アートウィーク東京、東京国際映画祭など、東京が有する多彩で厚みのある文化芸術活動が参画。
現代サーカスプロジェクト「ARTE TOKYO CIRCUS」
東京のまちなかをステージとする新たな都市型パフォーマンスプログラムとして、アート作品とも呼応したサイトスペシフィックな現代サーカスや大道芸を上演。
夜の浜離宮恩賜庭園を活かしたアートプロジェクト
ARTE TOKYOの初開催と浜離宮恩賜庭園の開園80周年を記念した特別企画を実施。詳細は公式ホームページ(外部サイトへリンク)等を通じて順次発表。
記事ID:000-001-20260702-076825