福祉一般
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「ふくむすび」では、介護、保育、障害福祉分野など福祉の職場に興味のある方に職場選びの参考となる情報を発信し、一人でも多くの方に、自分に合った福祉職場につないでいけるよう職場選びに役立つ情報を発信しています。
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福祉サービスの利用者が、自分にあったサービスを安心して主体的に選べるよう、福祉情報を総合的に提供しています。
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第三者の視点から、事業者が提供する福祉サービスの質の評価を行い、その結果を利用者や事業者へフィードバックすることで、事業者がより一層サービスの質を高め、また利用者のサービス選択にも役立てるための仕組みです。
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東京都で指定した介護職員初任者研修等のうち、一般公募を行っているものについて紹介します。
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都が目指す都市像の実現に向け、福祉局・保健医療局が所管する施策のうち、令和8年度に重点的に取り組む事業を取りまとめた「東京の福祉保健2026 分野別取組」を作成しました。
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福祉のまちづくり条例(施設整備マニュアルを含む)、福祉のまちづくり推進計画、福祉のまちづくり事業など。
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高齢者や障害者を含めた全ての人が、外出時に必要な情報を容易に入手できるよう、都内の施設や交通機関等に関するユニバーサルデザイン情報及びバリアフリー情報を集約したポータルサイトです。
福祉一般についての新着記事
各局で掲載している新着記事を表示しています。下のボタンからほかの記事を探すことができます。
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教育庁子供・若者・教育東京都教職員「ライフ・ワーク・バランス」推進プランについて東京都教育委員会の東京都教職員「ライフ・ワーク・バランス」推進プランについて(ライフワークバランス)のページです。
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福祉局子供・若者・教育令和8年度 東京都児童相談センター保護第二課 児童相談所学習指導職員(会計年度任用職員)の募集東京都福祉局の令和8年度 東京都児童相談センター保護第二課 児童相談所学習指導職員(会計年度任用職員)の募集(企画課からのお知らせ)のページです。
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My TOKYO子供・若者・教育【知事の部屋】東京都大田児童相談所・大田区おおたこども家庭センター開所式令和8年(2026年)7月13日、小池知事は東京都大田児童相談所・大田区おおたこども家庭センターの開所式に出席しました。同施設は大田区こども未来総合センター内に開設され、大田区と連携して虐待の発生防止から専門的支援まで切れ目なく実施します。知事は、子どもたちが安心して健やかに育つ環境を整えるため、地域全体での取組強化の重要性を訴えました。
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My TOKYO子供・若者・教育子供と文化の“はじめての出会い”を創出する「TOKYOカルチャーデビュー」 11月14日(土曜日)・15日(日曜日)、豊洲公園にて子供向け文化体験イベント「TOKYOカルチャーデビューPARK」開催決定!11月14日・15日には、多彩な文化体験を通じて子供たち一人ひとりが自分らしい「好き」を必ず見つけられる、「TOKYOカルチャーデビューPARK」を豊洲公園で開催します。賛同企業・団体と連携した本イベントは、様々な主体による協働の可能性を広げることも目指しています。 また本日(8月25日)「TOKYOカルチャーデビュー」のポータルサイトやSNSを開設し、本イベントのほか様々な取組を発信していきますので、ぜひご注目ください。
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My TOKYO子供・若者・教育未来の選択肢を、東京都と見つけよう 夫婦のコミュニケーションをテーマにした「不妊・不育おしゃべり会」を開催します!都では、不妊症や不育症に関する悩みや不安を抱える方々を支援するため、「不妊・不育おしゃべり会」を実施します。
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My TOKYO子供・若者・教育所得制限なく私立中学校等の授業料支援(最大12万円)が受けられます 9月1日からオンラインで申請受付を開始東京都では、「望む人の希望を叶える東京」の実現に向け、ライフステージを通じた切れ目ない支援を進めています。その一つとして、経済的な理由により子どもを生み育てることを諦めることがないよう、また、子どもたちが将来にわたって安心して学ぶことができるよう、教育費の負担軽減策を実施しています。
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My TOKYO子供・若者・教育多様な視点から広報表現を見直す実践研修を開催都庁職員が広報物を制作する際、目的や文脈に応じてより適切な表現を検討するための考え方やチェックポイントを示した「男女平等参画の視点に基づく公的広報物ガイドライン」(以下「本ガイドライン」という。)を策定しました。 これを受け、本ガイドラインをテーマとした都職員向け研修「「伝わる」広報研修 実践編」を令和8年8月19日(水曜日)に開催しました。
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記事ID:000-001-20240910-007058