-
【上野動物園】スマトラトラの「アロナ」と「マクムル」を移動します恩賜上野動物園では、このたびスマトラトラの「アロナ」(オス)と「マクムル」(メス)を名古屋市東山動植物園(愛知県名古屋市)へ移動することになりましたので、お知らせします。https://www.my.metro.tokyo.lg.jp/w/000-20250522-109266917My TOKYO- 観光
- 動物園・水族館
-
神代植物公園 ショクダイオオコンニャクが開花間近!夜間公開及び臨時開園のお知らせ神代植物公園大温室で栽培する、2日間しか花が見られない世界最大級の花「ショクダイオオコンニャク」について、6月初め頃の開花を見込んでいます。開花に合わせ、夜間公開及び臨時開園を行います。 この花の特徴であるギネスブックに登録されている「強烈な臭い」は開花日の夜だけ発生します。是非この機会にご来園ください。https://www.my.metro.tokyo.lg.jp/w/000-20250522-109144745My TOKYO
- 観光
- おでかけ
- イベント・体験
-
都立動物園・水族園からのお知らせ 【第3号】今年度第3回の都立動物園・水族園のイベント情報を下記のとおりお知らせします。https://www.my.metro.tokyo.lg.jp/w/000-20250522-109146593My TOKYO
- 観光
- おでかけ
-
【知事の部屋】表敬訪問(ショートショート フィルムフェスティバル & アジア代表 別所哲也氏)令和7年(2025年)5月15日(木曜日)、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア代表の別所哲也氏が小池知事を表敬訪問しました。この表敬訪問には、別所氏のほか、エグゼクティブディレクターの東野正剛氏及びフェスティバルディレクターの武笠祥子氏も出席しました。https://www.my.metro.tokyo.lg.jp/w/000-20250521-107872112My TOKYO
- 観光
- 知事
-
【多摩動物公園】シロオリックスの「モンブラン」が死亡しましたシロオリックスの「モンブラン」(メス)が2025年5月17日に死亡しました。国内最高齢の22歳でした。 モンブランは2003年5月13日に当園で生まれました。2007年から2013年の間に4頭の子(オス2、メス2)を出産しています。 2017年6月からは、サバンナエリア工事のため、他の5頭のメスのシロオリックスとともにシフゾウ舎の一角に引っ越して、非展示施設で飼育していました。https://www.my.metro.tokyo.lg.jp/w/000-20250519-107700421My TOKYO- 観光
- 動物園・水族館
-
【井の頭自然文化園】ヤマネコ飼育係の動物日誌 No.4井の頭自然文化園は、2000年よりアムールヤマネコの飼育を始めました。繁殖にも取り組み、生まれた子どもたちは日本や韓国の動物園へも移動しています。 チョッとしたヤマネコを観察するポイントをご紹介します。https://www.my.metro.tokyo.lg.jp/w/000-20250518-107619446My TOKYO- 観光
- 動物園・水族館
-
【上野動物園】コビトカバ母子、放飼を「練習」から「公開」へ(5/27から)上野動物園にて現在、コビトカバの母子は、子を放飼場に慣らすための「練習」として、不定期に放飼しています。 2025年5月27日(火)から「公開」としますのでお知らせします。https://www.my.metro.tokyo.lg.jp/w/000-20250518-107619432My TOKYO- 観光
- 動物園・水族館
- おでかけ
-
【井の頭自然文化園】井の頭自然文化園は開園83周年を迎えます井の頭自然文化園は、都民の憩いの場として、身近な自然とふれあう場として、井の頭恩賜公園とともに、多くの方にご利用いただいております。日本産の動物を中心とした展示のほか彫刻園もあり、まさに文化を名乗るにふさわしいところと思います。さらに、遊具や遊園地もあり、老若男女がさまざまな楽しみ方ができるのも魅力のひとつです。https://www.my.metro.tokyo.lg.jp/w/000-20250517-107603297My TOKYO- 観光
- 動物園・水族館
- おでかけ
- イベント・体験
-
【井の頭自然文化園】ホンドタヌキの「マサクニ」が死亡しました井の頭自然文化園で飼育していたホンドタヌキ「マサクニ」が2025年5月14日に死亡しました。マサクニは2021年8月11日に都内で保護され、同年8月30日に来園しました。死因につきましては現在調査中のため、わかり次第ご報告いたします。https://www.my.metro.tokyo.lg.jp/w/000-20250516-107553303My TOKYO- 観光
- 動物園・水族館
-
【多摩動物公園】成長する子どもたち、変化していくおとなたち多摩動物公園には、現在4頭のチンパンジーの子どもがいます。6歳のイブキ(オス)、5歳のプラム(メス)、3歳のディル(オス)、そして今月1歳になるシジミ(メス)です。 チンパンジーの子どもにとって、遊びは「学びの場」です。子ども同士でよく遊び、母親は少し離れたところから見守ります。小さなケンカが起こり、わが子が泣くと、母親はすぐに駆けつけて味方をしたり、背中に乗せてその場から離れたりします。楽しく遊び続けるためには、相手を泣かせない力加減が重要です。遊びを通して、チンパンジー同士の関係性を学んでいるのでしょう。https://www.my.metro.tokyo.lg.jp/w/000-20250516-107553289My TOKYO- 観光
- 動物園・水族館
-
【葛西臨海水族園】ピコロコ、すくすく成長中!葛西臨海水族園では「世界の海」エリアの「チリ沿岸」水槽で、世界最大級のフジツボのなかま「ピコロコ」を展示しています。 フジツボというと、体が「かたい殻」に覆われていて、波打ち際の岩などにくっついている姿を思い浮かべると思います。このような見た目から、貝のなかまだと思われることが多い生き物ですが、エビやカニと同じ甲殻類です。https://www.my.metro.tokyo.lg.jp/w/000-20250509-107051103My TOKYO- 観光
- 動物園・水族館
-
【野生生物保全センター】フンからわかる動物の体のようすみなさんは「糞(フン)」と聞いて、どんなイメージをもちますか。臭い、汚いといった言葉を思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。 しかし、フンには体の状態に関するさまざまな情報が含まれており、動物園で動物を管理するうえで重要なもののひとつです。見た目や量といった目に見える情報は動物の健康管理に重要ですし、フンの中に含まれる消化されたものや、体内で働くホルモンの働きを知るための化学物質などの情報も含め、飼育管理に大切です。https://www.my.metro.tokyo.lg.jp/w/000-20250509-107051117My TOKYO
- 観光
- 動物園・水族館
-
【多摩動物公園】開園67周年にあたって令和7年5月5日に多摩動物公園は67回目の開園記念日を迎えました。 今年も4月下旬から5月上旬の大型連休を中心に、多くの方が園内の緑豊かな自然の中で、家族・友人などと大切な時間をすごし、希少種をはじめとした動物の飼育展示を楽しんでいただく姿は、園を運営するスタッフの励みにもなっています。https://www.my.metro.tokyo.lg.jp/w/000-20250505-106796114My TOKYO
- 観光
- 動物園・水族館
- おでかけ
-
【井の頭自然文化園】アマミトゲネズミ保全の取組みから一般公開へトゲネズミという動物をご存知でしょうか? 背中全体にまばらに生えたトゲ状の毛と、体長14cmながら高さ約60cmも飛び上がる跳躍力が特徴です。トゲネズミのなかまは、世界でも日本にくらしている3種のみで、奄美大島にアマミトゲネズミ、徳之島にトクノシマトゲネズミ、沖縄本島北部にオキナワトゲネズミが生息しています。https://www.my.metro.tokyo.lg.jp/w/000-20250505-106795800My TOKYO- 観光
- 動物園・水族館
-
【日比谷公園】霞門脇5号トイレ使用中止のお知らせ【一部除き使用再開しました】霞門に近い5号トイレは、ただいま漏水のため使用を中止しております。 ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解、ご協力のほどよろしくお願いいたします。https://www.my.metro.tokyo.lg.jp/w/000-20250506-106812325My TOKYO
- 観光
- おでかけ
- 注意喚起
-
【葛西臨海水族園】5/7 ミナミイワトビペンギンとオウサマペンギンを冷房室へ移動します葛西臨海水族園では、ミナミイワトビペンギンとオウサマペンギンを、繁殖と避暑のため冷房室へ移動します。 次にミナミイワトビペンギンとオウサマペンギンを屋外展示場で公開するのは、涼しくなった秋の予定です。 ※健康管理のため、冷房室から一時的に屋外展示場に出すことがあります。https://www.my.metro.tokyo.lg.jp/w/000-20250504-106783811My TOKYO- 観光
- 動物園・水族館
-
【多摩動物公園】ゾウのいろいろな採食行動を引き出す野生のゾウは歩く、鼻を伸ばす、掘る等々……、一日のうち長い時間をかけて食べ物を探しながら採食しています。 多摩動物公園のアジアゾウ舎では、ゾウの鼻や足を使う能力が発揮されるよう、給餌の際にさまざまな取組みをおこない、ゾウの健康管理や展示の充実を図っています。 今回は、私たちアジアゾウ担当の取り組みとゾウがどのように採食しているのか紹介します。https://www.my.metro.tokyo.lg.jp/w/000-20250502-106742857My TOKYO
- 観光
- 動物園・水族館
- おでかけ
-
【上野動物園】バードハウス・バードケージの鳥類展示状況について上野動物園のバードハウス・バードケージでは、再整備に向け鳥類の移動を始めています。 この施設は、開館から40年を迎え、老朽化が目立つようになってきました。よりよい展示および飼育環境の実現を目指し、再整備に向けた準備を開始する予定です。 これにともない、施設内の鳥類を徐々に移動させています。施設内の展示種が少なくなっておりますが、ご理解をいただきますようお願いいたします。https://www.my.metro.tokyo.lg.jp/w/000-20250502-106742843My TOKYO
- 観光
- 動物園・水族館
- おでかけ
-
都営交通沿線情報「ふれあいの窓」Webサイト更新しました!「ふれあいの窓」では、都営地下鉄や都営バスなど都営交通沿線のおすすめスポットや、都営交通のお仕事紹介、連載コラムなど皆さまの1日を彩る、さまざまな情報を発信しています。https://www.my.metro.tokyo.lg.jp/w/080-20250501-106649617My TOKYO
- 観光
- 交通
- おでかけ
-
【上野動物園】コビトカバの子の名前が決まりました!上野動物園では、2025年3月14日に生まれたコビトカバの子ども(オス)の名前を4月12日から4月25日までの期間、募集しました(募集のお知らせはこちら)。このたび、名前が決定しましたのでお知らせします。たくさんのみなさまから投票をいただきました。https://www.my.metro.tokyo.lg.jp/w/000-20250501-106649659My TOKYO- 観光
- 動物園・水族館