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プレス日令和7年度第1回東京都エイズ専門家会議の開催東京都では、都のエイズ対策をより効果的に推進するため、専門的、実践的な観点からの意見を聴取するエイズ専門家会議を設置しております。この度、会議を開催いたしますので、お知らせいたします。https://www.metro.tokyo.lg.jp/information/press/2026/01/2026011601都庁総合ホームページ
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プレス日2025年度都医学研都民講座 核酸医薬による超個別化医療東京都医学総合研究所では、神経疾患、精神疾患、がん、感染症等の未解明の重要疾患に関する研究を総合的に行い、予防法や治療法などの開発に向けた研究に取り組んでいます。 こうした多岐にわたる研究内容の一端や関連する最新情報を、都民の皆様に分かりやすくお伝えすることを目指し、当研究所では毎年度都民講座を開催しています。 今回は東京科学大学脳神経病態学分野(脳神経内科)核酸・ペプチド創薬治療研究センター講師桑原宏哉(くわはらひろや)先生をお迎えし、当研究所の川路英哉(かわじひでや)参事研究員とともに、お話をさせていただきます。https://www.metro.tokyo.lg.jp/information/press/2026/01/2026011518都庁総合ホームページ
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プレス日令和7年度 東京都花粉症対策検討委員会(第2回)を開催都は、花粉症の予防や治療を適切に行うことができるよう、学識経験者等による検討委員会を設置し、花粉症対策に関する検討を行っています。 このたび、東京都花粉症対策検討委員会(第2回)を開催しますので、お知らせします。https://www.metro.tokyo.lg.jp/information/press/2026/01/2026011522都庁総合ホームページ
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プレス日全身32臓器を網羅「マウス体内時計プロテオーム地図」作成公益財団法人東京都医学総合研究所体内時計プロジェクトの乙部優太(おとべゆうた)研究員、吉種光(よしたねひかり)プロジェクトリーダー(東京大学大学院理学系研究科准教授兼任)らの研究グループは、次世代質量分析装置 Orbitrap Astral を用いて、マウス全身から32の臓器または脳領域におけるタンパク質量やリン酸化状態の24時間変動を高精度に解析し、「マウス概日時計プロテオームアトラス(Mouse Circadian Proteome Atlas)」を構築しました。解析の結果、32組織・584サンプルから合計18,956種類のタンパク質を同定し、UniProtに登録されているマウス全タンパク質の約74%をカバーする包括的な“体内時計地図”の作成に成功しました。https://www.metro.tokyo.lg.jp/information/press/2026/01/2026011306都庁総合ホームページ
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プレス日令和8年度東京都食品衛生監視指導計画案 意見募集都は、日本最大の消費地である東京における飲食に起因する衛生上の危害の発生を防止するため、食品衛生法に基づき、「東京都食品衛生監視指導計画」を毎年度定めています。 令和8年度の計画においては、HACCP(ハサップ)の取組支援、食中毒対策、食品表示対策、輸入食品対策の4つを重点事項とすることを予定しています。 本計画の策定に当たり、計画案について、都民・事業者の皆様からの御意見を募集します。https://www.metro.tokyo.lg.jp/information/press/2026/01/2026011308都庁総合ホームページ
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プレス日令和7年度東京都薬事審議会を開催東京都薬事審議会は、都における薬事に関する重要事項を調査、審議することを目的として設置されている知事の附属機関です。 このたび、令和7年度東京都薬事審議会を以下のとおり開催しますので、お知らせします。https://www.metro.tokyo.lg.jp/information/press/2026/01/2026011307都庁総合ホームページ
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プレス日都医学研 「思春期発症のADHD」薬物治療の副作用リスク東京都医学総合研究所社会健康医学研究センター 山口智史(やまぐちさとし)主任研究員・中島直美(なかじまなおみ)研究員・西田淳志(にしだあつし)センター長、エディンバラ大学 Ian Kelleher 教授らの研究グループは、思春期以降にあらわれるADHD(思春期発症のADHD)では、薬物治療によって精神病症状などの副作用が生じるリスクが高まる可能性があることを指摘しました。 本研究成果は、国際医学雑誌「Lancet Psychiatry」に日本時間2026年1月7日8時30分(英国時間:1月6日23時30分)にオンライン掲載されます。報道解禁は日本時間2026年1月7日8時30分(英国時間:1月6日23時30分)です。Embargoの遵守をお願い致します。https://www.metro.tokyo.lg.jp/information/press/2026/01/2026010706都庁総合ホームページ
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プレス日第1回東京都後発医薬品安心使用促進協議会を開催東京都では、都民が安心して後発医薬品を使用できる環境を整備するため、令和元年度から「東京都後発医薬品安心使用促進協議会」を設置しています。 このたび、以下のとおり令和7年度第1回協議会を開催しますので、お知らせします。https://www.metro.tokyo.lg.jp/information/press/2026/01/2026010503都庁総合ホームページ
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プレス日麻しん(はしか)患者の発生について令和7年12月26日(金曜日)に都内で麻しん患者(検査診断例)の発生がありました。 管轄保健所において疫学調査を実施し、接触者の健康観察を実施しています。 また、患者の行動歴を確認したところ、周囲に感染させる可能性のある時期に下記の施設等において不特定多数の方と接触した可能性があることが判明しましたのでお知らせします。https://www.metro.tokyo.lg.jp/information/press/2026/01/2026010504都庁総合ホームページ
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プレス日都医学研 転写因子Nrf1によるプロテアソーム活性維持機構公益財団法人東京都医学総合研究所・蛋白質代謝研究室の吉田雪子(よしだゆきこ)室長・遠藤彬則(えんどうあきのり)主席研究員、研究技術開発室の西藤泰昌(にしとうやすまさ)主席基盤技術研究職員、認知症研究プロジェクトの長谷川成人(はせがわまさと)副所長・亀谷富由樹(かめたにふゆき)研究員らは、生命の維持に必須なタンパク質分解装置プロテアソームの活性を維持する機構について明らかにしました。https://www.metro.tokyo.lg.jp/information/press/2026/01/2026010506都庁総合ホームページ
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