グローバルな感覚を育む機会の創出に向けたアドバイザリーボード(第1回)

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令和8年(2026年)2月16日(月曜日)、小池知事は、「グローバルな感覚を育む機会の創出に向けたアドバイザリーボード(第1回)」に出席しました。
小池知事は、「グローバルな環境で力を発揮できる国際人をいかに育てていくかというテーマは、今まさに喫緊の課題になっている。そして、教育は、最も有効かつ長い投資。次の世代を担う子供たちが可能性を花開かせ、将来、世界で活躍できるように、日本や世界の文化に親しみ、豊かな国際感覚を育む機会を創出したい。それぞれ成長や発達の段階に応じてどのような取組が求められるのか、皆様のご意見をいただきたい。」と述べました。

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